松山全日空ホテルのウエディングブログ
2008年11月18日
11月16日に行われたブライダルフェスタの披露宴会場です。
プランナーヒラタ、イチオシのコーディネートです。
テーブル上のバラの装花は色数を抑えたマットな質感がオトナです。
ケーキもこのくらいの高さがあると
会場に負けない絶妙の存在感が。
デザイン的にもメイン装花とコーディネートされています。
テーブルとコーディネートされたメインの装花
ピアノの調べが似合うヨーロッパテイスト漂う壁画が印象的な会場
幻想的なキャンドルの光がテーブルを灯します。
ご自分のプランをイメージするには、実際にセッテイングされた会場を招待客目線で確かめるのがイチバン!
24日のプレビュー、ぜひいらしてくださいね。お待ちしてます。
■フェアの案内はコチラ ※注目!「ランチ de デート」
この記事にコメントする
ブーケさん。
いつもコメントありがとうございます。
今回は大人っぽいイメージで会場を創ってみました☆
なんといっても当日一番華やかなのは、ご新郎・ご新婦様ですから("ー")☆☆☆このようなシンプルなコーディネートが、お二人を引き立てるのです!私も自分のときは、こんなのがイーナ(*¨*)と、夢を含ませておりました・・。
(はい。予定はないですが・・・・・・・・;)
投稿者ヒラタ|投稿日:2008/11/18 17:54
2008年10月21日
-先週、披露宴会場ロビーでのひとコマ-
「お嫁さんね、髪がね、こーんなでね!」
-で、いったん披露宴会場へ戻る-
…7分後
「お嫁さんね、ドレスがね、こーんなの」
披露宴当日会場を見守るブライダルプランナーにとって心強い味方です。
まだ幼い彼女もいつか こーんな髪で こーんなドレスを着ることでしょう (*^ ^* )V。
[い]
■フェアの案内はコチラ ※注目!「ランチ de デート」
この記事にコメントする
[い]さん、
かっわいい〜!!!
なんてほのぼのする一コマでしょう☆
私の結婚式でも、
姪っ子が
プランナーさんへ
上手に説明してくれるのでしょうか。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/10/22 12:58
結婚式の写真は披露宴会場内のものが多いのは当然ですが、当日の披露宴ビフォー&アフターの写真というのは案外貴重なのもです。
このショットは披露宴最中のオフショット、とでも申しましょうか。たぶんあまり撮られることのないシーンだと思います。
でもこういったオフの一コマにブーケさんおっしゃるような披露宴のほのぼの感が出るのです。
披露宴最中、男の子はたいていハイテンションで落ち着かない、といった風が多いのですが、
女の子は幼くとも興味の視点がサスガなのです。
投稿者[い]|投稿日:2008/10/25 21:53
2008年07月12日
先日当ホテルのダイヤモンドボールルームで行われた立食の披露宴パーティです。
ジャズバンドの生演奏が会場を華やかに演出。
カクテルを片手に会話を楽しんでおられるゲストの皆様。
新郎新婦もその中に加わってなごやかな談笑の輪が広がります。
♪はFly Me to The Moon
映画のワンシーンのような洗練された大人の空気感、
さて、写真で伝わりますかどうか。
Fly me to the moon
And let me play among the stars
Let me see what spring is like
On Jupiter and Mars
In other words hold my hand
In other words darling kiss me
Fill my life with song
And let me sing forevermore
You are all I hope for
All I worship and adore
In other words please be true
In other words I love you
[い]
7月 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2008 Bridal Presentation
本日開催 13日sun
10:00〜
この記事にコメントする
2008年06月21日
コンサートやお笑いライブで、ステージと客席が一体になって盛り上がるのはなぜか。
それは客層が「同質」だからです。
あるアーチストの歌(演奏)が聞きたい人達、笑いのツボのストライクゾーンが同じ人達が一つの空間に集まっているわけですから、盛り上がらないわけがありません。
そもそも参加する人達が盛り上がる気マンマンでその会場に足を運んでいるのです。
一概には言えませんが年齢層も大体揃っているでしょう。単純に年齢というより「感性」ゾーンが揃っていると言ったほうが正解かもしれません。
で、「盛り上がる」と。
さて、同じ空間に大勢の人が集まって一体になる、というのは披露宴も同じです。
しかし、コンサートやお笑いライブと決定的に違うのは、客層です。
前者の客層は先ほどのとおりですが、披露宴の客層(招待されたお客様)は年齢ゾーンもお年寄りから幼児まで、会社員がいれば職人さんも。そしてその「感性」も千差万別です。このような千差万別の「客層」が一体になれる演出(余興)の難しさは、はっきりいってコンサートの比ではないのです。
もちろんお客様はお二人をお祝いするために出席しているのであって、
「さあ、楽しませてもらおうか」
といったムツかしい人はいないと思います(たぶん)
しかし、そういった「千差万別の」客層に対して、どういったことが好意的に受け取られるか、に留意すること、これはとても大事なことだと思います。
盛り上げのために満を持して投入した(いつものカラオケ仲間内ではバカウケした)アイツのあの芸が、披露宴では一瞬にして会場をフリーズさせることもあるのです。
なにがイイ、これが好きだ、おもしろいというのは個人の価値観ですので、そのことに対してあまり押し付けがましいことは言えませんが、
「この場面でこれはアリか」
という見識は持ちたいものです。
見識というとエラそうなのでKYならぬBY(場面を読む)感覚、といい直します。
「おもてなし」という言葉は宣伝の常套句ですが、
はたして盛り上げること=おもてなし なのでしょうか。
やはり感動を呼ぶのは「共感」なのです。
お二人はもちろん、ご招待されたお客様にとって
「共感」「感動」できる披露宴
を創り上げていきましょう。
ご精読ありがとうございました。
m(_ _)m
「い]
6月 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
結婚を実感できる機会です。ご来場をお待ちしております。
ブライダルフェスタ
●わくわく体感ツアー
●模擬チャペル式
●模擬披露宴
29日(日)
時間/10:00〜18:00
7月 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2008 Bridal Presentation 7.13 sun
素敵と感動のクオリティを確かめてください。
●ショールーム ●衣装展示 ●模擬チャペル挙式 ●模擬披露宴 ●料理・デザート試食
●ファッションショー ●模擬神前式
この記事にコメントする
パチパチパチ・・・♪♪♪ (拍手)
そう、『ウェディング』・・・
『セレモニー』ですもの。
ひとつひとつ、それぞれ・・・に
意味があったりするんですよね。
時代は流れ、かたち少しずつ変われども
大事にしたい、守りたい、受け継ぎたい・・・
そんな気持ちも忘れたくないです。
二人のこだわりを、豊富な経験&知識&実績で
柔軟なチェックとアドバイス!
両こだわりの中で
色んなかたちのウェディングが生まれていくんですね。
投稿者マルサファン|投稿日:2008/06/21 15:58
あ、いや、どうも恐れ入ります。
ブログなのに、ちょっとエラそうに語りすぎたかなと正直思っていたのです。
でも私個人としては年齢的なこともあり、出席した披露宴は数知れず。そんなこともあって、おぢさんとしてはつい招待客目線でみてしまうのです。でも招待席に座ってみないとわからないことって結構あるんですよ。
マルサファン様の「セレモニー」という言葉、染み入ります。まさにそうなのです。だからみんなキチンと正装するのです。
時代と共に変化していく部分と、セレモニーの本来のあるべきカタチ、その2つの要素をうまく取り入れて、出席者全員が共感できる披露宴をお二人と共に創り上げていきたいと思います。
投稿者[い]|投稿日:2008/06/22 13:48
その通りです!
おっしゃる通り、もてなしは愛があります
ビジネスすなわちお金儲けにはあまり愛を
感じません、、ホスピタリティビジネスって
だから、、おかしい言葉かも知れません、、
でも愛があって旅籠屋やホテルがその昔
疲れた旅人を癒すことをしていたわけで、、
お金を頂戴してやるなら、、同じくその
精神を守らないと、、何でもお金のためではなく、
人のため、、スタッフのため、、ですから、、
スタッフを最も大切にするホテルは客も当然
愛を持って大切にします、、そうなると
お金がついてくる!?という仕組みだと思うので
先にお金儲けありきだと、、盛り上がりませんよね?
ライブも、、みんなと盛り上がりたい=もてなしたい!という強い気持ちからです、、
是非引き続き、愛の生まれるホテルでいてください!
投稿者ポール真っ青トニー!|投稿日:2008/07/02 13:40
いや、しかし、真っ青トニー様、ぜひ一度お目にかかりたいものです。
この音楽が好きだ、というのは理屈ではないので、
その感性からすると、おそらくここらへんの話には共感してもらえるのではないか、
という発信者としてはかなりの期待をしてしまうところではあります。
しかしここまでピシっとこられると、いまさらながら、インターネットの双方向性に感謝です。
音楽に限らず、映画にしても本にしても、類は友を呼びます。それが共感ということだと思います。
CDにしても本にしても「コレを選んだアナタにはこちらもおすすめ」というツボなセールスプロモーションがありますが、これなどまさに「類は友を呼ぶ」セオリーに沿ったものだと思います。
されば
愛は愛を呼ぶセオリーを信じたいところです。
それこそブログ本文にさせていただきたいような真っ青トニー様のコメント、本当にありがたく励みになります。
ところでこの「真っ青」はたしてどのくらいの人がニヤリ、としているでしょうか(笑)
投稿者[い]|投稿日:2008/07/02 17:49
2008年05月21日
おもしろい映像が撮れました。
只今大急ぎで編集中です。
なんのことだか
すみません。説明しますね。
実は披露宴の会場セッティングの過程をムービー(4台のカメラ)で撮ってその映像を早送りにした映像などで構成したメイキングオブウエディングバンケットDVDを作ろうとしているのです。
まったく何もないフラットな宴会場からいかにしてあの豪華な披露宴会場ができるのか、その過程は一般の方はご覧になる機会はまずないと思います。
ほら、ライブDVDなどでコンサート会場ができる過程を早送りで紹介する映像、あんなカンジ。
今回次回のフェアに向けて製作しているのがブライダルにかかわるホテルのスタッフの仕事ぶりを綴ったムービーなのです。この会場設営シーンはそのほんの一部。たぶんこれまで見たこともないようなカットがありますよお。
まだラッシュ(荒編集)も済んでいないので完成まではまだまだなのですが、おもしろいものになる確信が。おそらく7月のブライダルフェアで公開できると思います。
これは必見です。
編集快調!
この夏の話題作 全米が泣いた(ウソ)
「THE MAKING OF WEDDING 〜プロフェッショナルの法則〜」
ドーン ミシット!
乞うご期待!
6月 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
結婚を実感できる機会です。ご来場をお待ちしております。
ブライダルフェスタ
●わくわく体感ツアー
●模擬チャペル式
●模擬披露宴
1日(日)・15日(日)・29日(日)
時間/10:00〜18:00
この記事にコメントする
2008年05月19日
斉藤和義さんの♪「ウエディング・ソング」
名曲ですね。
歌詞は斉藤さんではないみたいですが、いつもの彼のテイストとは違った世界観で、彼独特の少しぶっきらぼうで飾らないストレートな歌い方が逆に詩のイメージを広げてくれます。
そのPV(プロモーションビデオ)で印象的だったのが花嫁がブライズルームでイヤホンをつけてこの曲を聴き入るシーン。そして涙。
披露宴前の花嫁の心情が見事に表現されていました。
この曲にしてこのPVあり、というカンジでした。
本日から当ホテルのアイコンがこの花嫁のブライズルーム編に変わっています。
実はこの写真は先ほどの斉藤和義さんの♪にインスパイヤーされたショットなのです。
(花嫁が耳につけているのはイヤホンではなくイヤリングですが)
音楽が聞こえてくるような写真が撮りたいといつも思っているのですが、いかがでしょう?
当ホテルでは素敵なブライズルームをご用意しております。
[い]
6月 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
結婚を実感できる機会です。ご来場をお待ちしております。
ブライダルフェスタ
●わくわく体感ツアー
●模擬チャペル式
●模擬披露宴
1日(日)・15日(日)・29日(日)
時間/10:00〜18:00
この記事にコメントする
[い]さん、こんにちは。
花嫁がブライズルームでイヤホンをつけてこの曲を聴き入るシーンの涙は、どんな気持ちで泣いたのでしょう?
♪♪♪
たぶん複雑な・・・
私も結婚式を体験するとわかるのでしょうか。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/05/19 10:51
♪
おめでとうそれだけ
言えばあとはこみあげる
そのひとを選んだ
人生がいまはじまる
しあわせのその日に
きみはなぜ震えて泣く
世界で一番の
笑顔のあとで
世界に愛されながら ♪
なかなか深いんじゃないかと。
投稿者[い]|投稿日:2008/05/19 11:29
2008年04月11日
こんにちは。
至る所でピンクや黄色、緑など目に鮮やかな花々が咲き誇り、
とても気持ちの良い季節となりました。
さてさて、結婚式場を考えられている皆様は何を一番重視されているのでしょうか。
会場の雰囲気やお料理、スタッフ・・・などなど皆様各々、検討されるポイントがあると思います。
正直なところ、披露宴はお二人の希望次第ではいかようにも変えられるものです。
ですのでとことんこだわりをもって、是非是非ご相談頂ければと思います。
もちろんご遠慮頂く事もありますが、何とかお二人のご希望に応えられるように、精一杯お手伝いをさせて頂ければと常々思っております。
しかしながら、お二人の努力でも変えられないものがあるのです。
それは・・・
『立地の良さ』
特に遠方のお客様が多い場合は、交通の便が良くて、宿泊もできると最高ですね。
また、披露宴が終わってからあるものといえば、2次会です。
夢のような披露宴はあっという間ですが、まだまだ宴は続くことも多いようで、
先日も「朝5時までありました・・・」といわれた方々も。
素敵な時間はいつまでも続いてほしいものですよね。
松山の中心地にある松山全日空ホテル、本当に魅力的です。
・交通便良し
・宿有り
・歩いて数分圏内に選び放題の二次会会場
最近ブライダルサロンもリニューアル!?しています。
ぜひぜひお気軽にお越し下さいませ。
ブライダルマーケティング 橋本
この記事にコメントする
こんにちは橋本さん。
松山全日空は、良いこと尽くしですね!!
私も、二次会は徒歩5分のお店に決めました。
これからも、ブログを楽しみにしています☆
投稿者ブーケ|投稿日:2008/04/12 15:11
ブーケさん、こんにちは。
いつもブログを楽しみにして頂き、ありがとうございます。
引き続きご意見頂けると嬉しいです。
これからもご準備楽しんで進めていってくださいね。
投稿者橋本|投稿日:2008/04/13 17:22
2007年12月14日
プランナーの熊谷です。久しぶりの登場です。
街はクリスマスムード一色で、当ホテルにおいてもクリスマスツリーやリースの装飾で
一層、雰囲気を盛り上げています。皆様はもうご覧いただきましたか?
ところで話は変わりますが、先日11月30日に新しいバンケットルームが
誕生しました!!『ローズルーム』といいます。
会場の写真を掲載しましたが雰囲気はいかがですか?
披露宴を検討されているお客様と話をしておりますと、『親しい方だけを招いて披露宴がしたい』、『少人数で、あまり派手にしたくない』というようなお声も最近多く聞かれるようになりました。
この会場はそういった皆様のご要望に応えるべく誕生した会場だといっても過言ではありません!!
お人数は30〜60名様まで幅広くご利用いただけます。
そしてなんといっても『ローズルーム』のあるフロア(本館3階)は、他の披露宴会場は
ございません。ですから、会場・ロビーを含めて『貸切り感が満載!!』なのです。
いかがですか。海外挙式後の報告パーティーや親族だけの食事会などを考えられている
お二人にもピッタリの会場ですよ。
クリスマスのデートを兼ねてこの新しく誕生した『ローズルーム』を是非、見学に
いらしてください。お待ちしています。
この記事にコメントする
2007年11月09日
花言葉・・・ひとつひとつの花にそれぞれふさわしい象徴的な意味をもたせたもの。
現在使われている花言葉は、ギリシャ・ローマ神話や、古くから語り継がれている伝説、聖書などのエピソードから生みだされたものが多い。
はじめまして。太田と申します。
結婚式のお手伝いをさせていただいていて、本番の会場のお花をチェックするのは、私の毎週の楽しみの一つです。
毎週いろいろな色や種類のお花を見ますが、やはりお客様に一番人気のお花は「バラ」です。
バラの花言葉は、ずばり「愛」
赤・・・愛情
白・・・尊敬、私はあなたにふさわしい
ピンク・・・上品、愛を持つ
など、バラの色や種類によってたくさんの花言葉があります。
そんな人気のバラを会場の名前に用いた「ローズルーム」が11/30に誕生します。
新バンケット「ローズルーム」を彼への愛・彼女への愛・家族への愛・二人を見守ってくれたゲストの方への愛、バラでいっぱいにコーディネイトしてみませんか?
*11/30オープンにむけまして、現在も準備をすすめておりますので、完成いたしましたら、このブログでもご紹介させていただきます。
この記事にコメントする
2007年09月24日
数少ない男性打合わせスタッフの松下です。
本日ブログデビューということもあり、おめでたい話をしたいと思います。
先日、義弟の結婚式に出席してきました。
勿論、当ホテルで行いましたがちょっと違ったのは披露宴が宴会場ではなく、
14階の「イタロプロヴァンス」というレストランで行われた事です。
いわゆる『レストランウェディング』です。
新郎・新婦ともに東京在住という事も有り、出席者は親族中心の披露宴でした。
堅苦しい挨拶などは無く、食事会中心の内容でしたが、
14階ならではの開放感のある見晴らし、新郎・新婦との同じ目線での距離感が、
終始和やかなひと時を演出してくれました。
当然の事ながら、レストランスタッフの落ち着いた身のこなし、サービスは出席者からもとても好評でした。
実際のところ、私が出席者として見ること・受けること、すべてにおいて、
安心して楽しい時間を過ごす事が出来ました。
人数に制限がありますが(〜60名様)、
親族会形式・友人のみのパーティー形式等、あらゆる形式・形態のウェディングスタイルをも実現いたします。
興味・関心がございましたら、ぜひともご用命下さいませ。
ご披露宴以外でも、14階はイタリアンレストラン・トップバーの営業をしておりますので、ぜひともご利用下さいませ。
最後は、ブログというよりレストランのセールスとなってしまいましたが、宴会場でのご披露宴共々、松山全日空ホテルをよろしくお願いします。
この記事にコメントする
![]()
![]()
![]()




ヒラタさん、
シックでお洒落なコーディネートですね☆
とってもキャンドルが効果的です!
シンプルなのが、一番いいのかもしれません。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/11/18 15:19