松山全日空ホテルのウエディングブログ
2008年07月30日
現地(タヒチ・ボラボラ島)のMiss.Sakawaから新しい写真が届きました。
いかにも夏らしい涼しげな写真です。
しかしよく見るといろいろな魚がいるな。
こわもてのサメや、気合のエイッ!もいる。
向こうには長細いさよりみたいなのが見えます。
みんなボラボラといったカンジで泳いでいます。
(どんなカンジなんだ)
さすが南国の海、カラフル&バラエティです。
しかしこれどうやって撮ったんだろう。
水族館…じゃないよな。あるのかボラボラに。
水中カメラ? まさか。サメいるし。
回答よろしく。
[い]
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そうでしたか。
チャポンと入れるお手軽さなのですね。
水中カメラというと、私のイメージではアクアラングしょって、凄く大きい一眼レフカメラみたいなのをかまえて、サメのいる海では鉄格子みたいなBOX?に入って撮る、みたいなイメージがあったのですが、
「チャポン」でいいんですね。
たいしたもんだ。
突進してくる魚はコワいな。よけれないカンジがする。
ダツという名前もちょっとアウトローな響きです。
1、2、3、ダーツ!
すみません。
魚もEveryoneなのですね。
サスガだ。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/30 23:43
真夏に南の島だより
いいですね。
ちょうど池澤夏樹さんのアイランドシリーズを読んでいたので、前出のボラボラ山(笑)がイメージと一致しましたよ。
このシリーズで楽しみがふえました。
坂和さん、ふぁいと!^^v
投稿者「あ」|投稿日:2008/07/31 11:02
坂和さん、水中カメラの写真
ありがとうございます☆
国際的で感動です!!
魚たちが、のびのびと
気持ち良さそうに泳いでいますね♪
早速、ボラボラ島の写真を
パソコンの壁紙にしてみました☆
とても壮大な海の写真です。
こんな風景が日常に感じられるなんて・・・
贅沢ですね!
時間がゆったりと流れそうです。
ハネムーンは、
『モルディブにしよう☆』
という案もあったのですが、
結婚式が冬なので(笑)
ボラボラ島のホテルはどんな感じですか?
また、写真を楽しみにしています。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/31 11:06
楽しんでみていただいていて嬉しいです。
ボラボラの象徴とも言えるオテマヌ山は、
人々に貴重な水をもたらしてくれます。
見ていると癒される気がします。
坂和頑張ります!
投稿者Sakawa|投稿日:2008/08/01 17:15
ブーケさん
ボラボラ島のホテルは最高ですよ!!!
何もしなくても一日ビーチやプールでカクテルを飲みながら過ごせますし、
スノーケリングや景色を楽しみながら島をクルージングしたり、
夜はさすがフランス領なだけあって、どこのレストランも美味しいです。
ちなみに私が勤めているホテルは全室水上コテージなので、
いつでも好きなときにドボーンと入れてしまってこれまた最高です。
詳しい情報ももちろんお教えできますので、作間までぜひどうぞ。
投稿者Sakawa|投稿日:2008/08/01 17:44
2008年07月29日
タヒチのボラボラ島↑
前回のブログでブライダルプランナーたるもの、何にでも興味をもってトライするのが大事などと語ってしまいましたが、リゾート地ボラボラに興味を持ち、今年4月、単身行ってしまったのは当ホテル(元)ブライダルコーディネーターのMiss.Yukiko Sakawaです。
ご覧の写真をメールで送ってきてくれました。
-タヒチ、ボラボラから坂和由紀子です。 こちらにきて早くも1ヶ月が過ぎてしまいました。毎日バタバタと過ぎていったという感じです。こちらではコンシェルジュの仕事をしていて、アクティビティの予約やホテル内外のレストラン手配、翻訳などをしています。とにかくフランス語がしゃべれないので、英語でなんとか切り通す日々です-
とまあがんばっているようです。
松山で暑いというのと、ボラボラで暑いというのは、同じ暑いでも違うカンジがします。
うらやましいじゃないか。
このブログはかかさずチェックしてくれているようです。いまさらながらインターネットはスゴい。
…って、かなり、いまさらながらだ(笑)
突然ですが、これシリーズ(不定期)化します。
タイトルは「Miss. Sakawa の ボラボラ A ゴーゴー(Go!Go!)」
夏にふさわしいカンジだ。
と、勝手に決めたのはいいが大丈夫なのか?
[い]
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[い]さん、
タヒチの海・山・空
実際に目にすれば、人生観が変わりそうです☆
坂和さんは、タヒチでコンシェルジュとして
頑張っているのですね!!
自分を高め、世界へ進出していける
バイタリティーは、どこから生まれるのでしょう???
言葉が通じなかったり、気候や慣習が違ったり・・・
いろいろな苦労もあるかと思いますが、
『坂和さん、これからも頑張ってください!!』
世界中で、たくさんの人が全日空のブログを通じて
応援しています☆☆☆
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/29 11:11
人生観変わるでしょうね。ホントに。
旅行でちょいと行くのはいいのですが、そこで働くとなるとソレは大変ですよ。生半可な興味だけでは、なかなかどうして。
まずもって言葉の問題は大きいと思います。
英語はやはり世界の共通語として大事ですよね。
勉強せねば。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/29 13:44
単身来てしまった坂和です。
本当に人生変わってしまったという感じですが、
慣れというものは恐ろしいもので、
写真のような景色も普通に日常のものだと感じるようになってしまいました。
こちらの海は本当に写真以上に美しくみえるところです。
ハネムーンにはぴったりだと思いますよ。
退職してもこちらにお邪魔することができて光栄です。
ブーケさんの挙式も迫ってきていますね。
遠いBoraBoraからいいご披露宴になることを心よりお祈りしております。
投稿者Sakawa|投稿日:2008/07/30 12:25
う〜む
国際的な展開になってきました。
ネットならでは。
坂和さん、坂和さん、聞こえますか?
あ、これはないか。
コメントにもありますが、ハネムーンに良さそうですね。
なんてたって自然がいいですよ。きれいな海ときれいな山
海も山も日本にもありますが、色とカタチが違うんですよね。
またいろいろと写真送ってください。
まずはレポート第一弾、ありがとうございました。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/30 23:32
高知も暑いぞぉ〜。
亜熱帯で海は東シナ海???。
さて、タヒチ最高っすね。
行ってみたいとこナンバーワンです。
是非、夕闇せまる海辺の「逆光」写真を見たいものです。
背景が夕焼けで、
黒くやしの木〔あるかな?〕が浮かびあがってるような…。
しかし、この島、「ガボテン島」みたい・・・って、
かなり古いアニメで、
ご存知の人は、昭和30年台生まれです。
僕には「ハネムーン」はないでしょうから、
「フルムーン」でも大丈夫かな???。
青い海に向かって、
思いっ切りキャスティングしてみたいです。
デカいのが、「フィッシュ・オン」しそうて゜すね。
「松山ブログ」・・・更新無かったから、
〆たかと思っていました。
では、「い」さんも、
Miss.Yukiko Sakawaも、
頑張ってください。
良い夏を。
さて、こんな島に行くとき、
どんな「♪アルバム」を持って行くかな???。
投稿者U-ni|投稿日:2008/08/07 06:06
これはこれは、高知からボラボラに負けないくらいの熱い便りが。
その節(松山ブログ)はどうも。
そうですか、タヒチ好きだったのですか、知りませんでした。
よくこんな島に行くならどんな♪アルバムを持って行くか、という設問、ありますね。
1枚だけ、と限定されると非常に困るんですよね。
♪「Ram」かな、やっぱし。
あと「ガボテン島」はアタマに「冒険」が付きませんでしたっけ?ドンガバチョ(笑)
完全におじさんモードにトリップしてしまいました。
フルムーン、いいんじゃないですか。そういったカップルで賑わっているそうですよ。
もう乗り継ぎやら、地図見ながらウロウロというのはシンドイのです。こういった島での〜んびりと音楽と本があれば。
投稿者[い]|投稿日:2008/08/07 17:51
U-niさんはじめまして。
ぜひぜひタヒチへいらしてください。
間違いなくお好みの「海辺の逆光」が撮れますよ。
サンセットポイントもすでに抑えてあります!
昨日到着されたお客様のうち半分以上はご家族かハネムーンではない落ち着かれたご夫婦だったので、
どうぞご安心ください。
"ガボテン島"は存じ上げませんでしたが、ネットで調べて「15少年漂流記」ということがわかり、納得しました。
確かに山の形がなんとなく似ているかも・・・。
投稿者Sakawa|投稿日:2008/08/09 01:59
2008年07月28日
みなさん、
「元気ですかーっ!!」
プランナーの徳増です。
なんなんでしょう?この暑さ。本当に秋が来るのかと思ってしまうくらいの暑さです。
寒いときは早く夏がくればと思い、暑いときは早く冬がくればいいのにと思ってしまう、いわゆる「ワガママ」な徳増です。なんだかんだ言って、結論はやっぱり「春」「秋」が大好きです。
この暑い最中、間もなくスポーツの祭典「オリンピック」が開幕します。
今朝の地元紙にも活躍が期待される県人選手が特集されていました。
実は・・・・。
あの人も、この人も、その人も、「松山全日空ホテル」で挙式をされた方々なのです。
みなさん、お忙しい中、打合せにもちゃんと来られてましたよ。やっぱり、人一倍応援してしまいます。
ホテルスタッフ一同、活躍をお祈りしてます。
結婚式をこれからお考えのみなさん、オリンピックパワー溢れる、「松山全日空ホテル」で愛という名の金メダルを勝ち取りましょう。
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縁起の良いお名前の徳増さん、
北京オリンピックでも縁起良く
たくさんのメダルを獲得してもらいたいですね!!
先日、なんと
愛媛出身で、北京オリンピックに出場する選手の
サインを手に入れました!
無理にお願いをしてもらったのですが、
快く2枚も書いていただいて、
人柄もとても良さそうな方だそうです。
絶対、日本に
金メダルをもたらしてくれることを信じて、
力いっぱい応援します。
全日空ホテルで挙式をされた方々は、
幸せと希望のパワーを手にされたのではないでしょうか!
やはり全日空ホテルで結婚式をするというのは、
すごいことですね。
私たちも、愛という金メダル獲得を目指して
打ち合わせ等、頑張りたいと思います。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/29 11:30
ブーケさんへ
コメントありがとうございます。
たまたまオリンピックが近いので、ご紹介させて頂きましたが、
全日空ホテルで結婚式を挙げて下さった皆さま、いろいろな場所で
活躍されていることと思います。
そして、これからも様々な人と出逢うと思いますが、
皆さまからの「パワー」も頂きながら、頑張っていきたいと思います。
投稿者徳増|投稿日:2008/07/31 13:04
2008年07月26日
今日は土曜日ということで前回竹志が紹介した土曜夜市 続編です。
まずこの土曜夜市、地元ネイティブは「ドヨヨイチ」と発音するのですが、いかなるものか、を説明させていただきます。
松山には大街道と銀天街というアーケード商店街がL字形に東西に伸びており多くの買い物客で賑わっています。この商店街で夏の土曜の夜、縁日を開催して人を集めて楽しんでもらおうと始まったのがこの夜市です。
夜市の日は地元家族連れ、カップル、ゆかた姿の女性、観光客などでとてもにぎわっています。
普段はわりと広めのアーケードの通りの中央に縁日の定番「金魚すくい」や「ふうせん釣り」、食べ物関係では「焼きとうもろこし」「綿菓子」「たこやき」「アイスクリン」など昭和のにおいがプンプンです。
最近の新興勢力として、道の駅で販売されているような産地直販の野菜や手作りお菓子、鉢植えなども人気があるようです。
「昔懐かしの酒蒸しパン:製造 井上トメ」「玄さんのまじめなミカンジュース」などという表示があります。トメさんがどのような人なのか知りませんが、まぎれもない「国産」といったカンジは伝わるわけで、なかなか楽しませてくれます。
あとカブトムシ、クワガタ。こういったムシキングの世界にも外資系が進出しているようで、図鑑でしか見たことのないようなヘラクレスとかいうエラそうなヤツ(CEOとかの称号が似合いそうだ)が動き回っておりました。
あと各店の商品のワゴンセールや掘り出し市のような店もところせましと並んでいます。
中古CDや古本なんかがあるとつい立ち止まってしまいます。異常に安いアヤしい腕時計なども縁日だとアリです。(たとえ1週間後に止まってしまったとしても文句はナシです)
こういった昭和の香り漂う縁日の楽しさは、
「特に何を買うわけでもないが、人ごみの中をかきわけて
それぞれの店をひやかす」ところにあります。
また中学生くらいですとちょっと背伸びした私服披露の場にもなっており、4〜5人のグループ同士が
「おう」
と往路での出会いを楽しんでいます。
ちなみにコレは男子で女子の場合はゆかたのグループで
「キャー、どしたん!」
になったりします。
縁日の楽しさは手作りっぽさ、B級感、雑多感、猥雑感といった整理されていないアナログな雰囲気が人々の郷愁を誘うのだと思います。
ここら辺の感覚はホテルの「洗練」というイメージの対極にあります。が、中途半端な洗練であれば、いっそのことないほうが心地良いわけで。
日本人の「〜市場」が好きな感覚もここらへんにあるような気がします。
世の中はとんでもないスピードでデジタル化され日進月歩で便利になっていくわけですが、こういった縁日の昔からずっと変わらないアナログ感はますます貴重になってくると思います。
「Always 3丁目の夕日」のような映画がヒットするのはここらへんの感覚が求められているような気がします。
無理やりブライダルでしめるなら (しめなくとも(笑))
結局はスタッフの人柄というアナログな部分が一番大事なんですよね。
■土曜夜市 8/2まで。
[い]
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[い]さん、すばらしい観察力です!
昭和のレトロな感じが大好きなので、たまりません。
土曜夜市は、本当にたくさんの人たちで賑わっていますね。
私が行くなら、やはり浴衣を着て
ソフトクリームを食べながら
産地直送の手作りお菓子や小物を見て歩きたいですね♪
最後に言われている
『スタッフの人柄』は、
個性豊かな方々が揃っていて
十分合格点ですよ☆☆☆
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/29 15:30
平成生まれの新入社員がとうとう入ってきました。
昭和は遠くになりにけり、です。
いやいや音楽のコンピレーションアルバム(年代別ヒット曲集)なども次々と発売されるように、昔を懐かしむ、という感覚は誰しも持っているのです。
縁日は特に変わらない風物詩でしょうね。
ヘンに洗練されても困ります。
冬は椿さんがありますね。これもまた昭和なわけで。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/30 10:23
2008年07月25日
華道教室にてブライダル装花に挑戦。
とまあ、いろいろとチャレンジしているのですよ。
とかく人の作った作品には「あれやこれや」言ったりしますが、いざ自分で作ってみるとなると、これがなかなか大変なわけで。(平田のこの首のかしげ具合を見ていただければ)
まあ、なんでもそうですよね。「アレはイイ。コレはイマイチ」と批評はしても、じゃあ自分でやってみたら、となるとそうはうまくいきません。
ただ自分でもできないと批評ができないとなると、これまた困るわけで。
もちろん出来るにこしたことはないわけで。
う〜む
なにを言っているかわからなくなってきました。
つまり
自分でできるできないにかかわらず、「見る目」、「聴く耳」、「味のわかる舌」、そしてなによりそれを自分のモノにする「感性」、を持っていなければなりません。
それがプロデューサー、ディレクター、プランナーの必要不可欠な能力なのです。
何にでも興味をもつ、本物に接する、自らトライしてみる
ブライダルプランナーに必要な素養です。
イメージや興味だけで務まるものではありません。
華道教室の紹介のつもりがエラそうなブログになってしまいました。
失礼しました。
[い]
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[い]さん、ナイスショットです!!
平田さんの一生懸命さが伝わってきます。
『感性は、一日にしてならず?!』
これからも、センスの良いコーディネートを期待しています。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/29 11:00
あれ以上首を傾けるとアブなかったと思います。
まあ、それくらい一生懸命でしたよ。
マニュアル的に直接ハウツーを勉強することももちろん大切なのですが、こうした間接的なアプローチの方が、アレンジ力臨機応変さというところで役に立つような気がします。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/29 13:40
2008年07月23日
人と会うと開口一番「いや、暑いですね」ばかりです。
私は、暑い=汗をかく、寝苦しい、水不足が心配、蚊や幽霊なども出る、夏休みの宿題も出る(これはもうないか)ということで夏は苦手なのです。
夏が好きだ、というと活動的で開放的で若々しくサザンなカンジがして、さわやかな若者イメージを装うことができるのですが、別に装わなくてもいいのです。
おぢさんは夏はキライなのです。
ちなみに私、暑いのは大キライなのですが
熱い、ホット(辛い)な食べ物は大好きなのです。
熱くて辛い、カレーやピリカラ中華はその辛さの度合いがチョーなレベルでも大丈夫です。
なんでしたらいつでも挑戦を受けます。
どこからでもかかってきなさい。
そんなアツアツ辛辛(ホットペッパー)本格的四川料理が食べられるのが松山全日空ホテルの「桃園」なのです。
(とりあえずブライダルとは関係ありません)
特選麻婆豆腐
(上にかかっている山椒が決め手です)
夏ははやりこういった香辛料のきいた辛い料理がいい。
表面的な単純な辛さではなく深みと旨みを併せ持つ体の芯から熱くなるような辛さはバテ気味の食欲を増進させてくれます。
ご飯にかけて丼にして、わしわしとかきこむとウマイのなんの。
熱い料理は語りもアツくなります。
ここ松山はどっちかというと甘い味付けが多いので、こういった本格的辛さを堪能できるレストランは貴重なのです。
夏、熱い料理を食べて汗を流した後の体の中を吹き抜けるさわやかな涼しさ。流れる汗もさわやかなカンジだ。
う〜む、こうなると暑い夏も捨てたモンじゃないな。
おぢさんは食がからむと急に優柔不断になるのです。
さすがにこの麻婆豆腐、婚礼メニューにはちょっとアレかもしれません。
[い]
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[い]さん
「桃園」の中華料理は、本格的で本当に美味しいですね!
初めてブライダルフェスタでランチ券をいただいて
中華ランチを食べたとき、感激しました☆☆☆
ホテルの料理は・・・高くて美味しくない。
と思っていた私は、「ごめんなさい。」
と思わず口にしてしまうほど!
8月10日はしっかり予約をしたので、
中華の美味しいランチを楽しみにしています。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/24 14:39
でしょう。
中国料理の中でも特に四川料理はご飯に合いとても美味しいのです。
その中でもこの麻婆豆腐は絶品ですよ。
ぜひお試しください。
あと回鍋肉(豚肉とキャベツの辛子味噌炒めもタマりません。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/25 10:49
2008年07月22日
■誰の人生にも、輝く瞬間”マジックアワー”がある―。
マジックアワーとは、映画の専門用語で、夕暮れのほんの一瞬のこと。太陽が地平線の向こうに落ちてから、光が完全になくなるまでのわずかな時間にカメラを回すと、幻想的な画が撮れると言われています。
−テアトルサンク様HPの映画情報より−
現在公開中の三谷監督の最新作「ザ・マジックアワー」大ヒットしているようです。サスガです。
実はこの映画公開より前に当ホテルではマジックアワーを公開していたのです。
どういうことかと申しますと
実はこの写真、以前のブログでご紹介しましたが、そこにも書かせていただいたように、外光を入れての撮影時間がおしてしまい夕方になってしまってからあわてて撮ったものです。
「夕暮れのほんの一瞬」の時間の撮影。
夕暮れの光は写真で撮るとご覧のような鮮やかなブルーになるのです。
結果は「窓の外のブルー」に浮かび上がる「白い格子扉」を背景にした「純白のドレスの花嫁」、という幻想的な画が撮れた(偶然撮れていた?(^^;)ゞ)のです。
誰の人生にも、輝く瞬間”マジックアワー”がある―。
言ってみれば披露宴も2時間半のマジックアワーですよね。
[い]
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[い]さん
『誰の人生にも、
輝く瞬間”マジックアワー”がある−。』
素晴らしいですね!!
たくさんの方々に祝福される一生に一度の
マジックアワーを、私も楽しみにしています。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/22 17:13
子供として属した家族と、結婚して新しい独立した家族になる狭間がマジックアワーかもしれません。って強引ですか(笑)
夕暮れを家路に着く時間は学校や会社から家に帰る途中、言うなれば公から私に戻る時間、この狭間の時間は確かに魅力的です。
まさにマジックアワーです。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/22 18:38
2008年07月21日
7月20日大安吉日の佳き日。
私の親友が無事挙式を終えました。
そう、先日ご紹介させていただいた赤いドレスの彼女です。
挙式はたくさんの大切な友人に見守られたい・・・という想いから、
ゲストに愛を誓う人前式を選びました。
披露宴は二人のあたたかく優しい人柄の表れた、
アットホームで終始なごやかな笑顔溢れるそれはそれは素晴らしいものでした。
たくさんのお客様のご披露宴を見させていただいている私ですが、
やはり近親者のものとなると、感動もまた違ったものとなり、
溢れてくる感動は抑えきれませんでした。
やっぱり、思いますね。
披露宴って本当に素晴らしい。
そして、自分が勤務するホテルでの披露宴に参列して思ったこと。
身内ですが敢えて言います。
『松山全日空ホテルの披露宴は最高ですね』
当初の予想通り、披露宴中終始泣きっぱなしだった、作間でした。
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作間さん、
昨日はお忙しいところ
打ち合わせをしていただき、
本当にありがとうございました。
作間さんの
『松山全日空ホテルの披露宴は最高ですね』
の一言で、やはり私も・・・
松山全日空ホテルで結婚式をあげることを決めて
よかったと思いました☆
これから、結婚式まで忙しい日々が続くと思いますが、
二人で頑張っていきたいと思います。
8月10日には、またみんなで伺います!
今後とも、よろしくお願いいたします。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/22 12:23
こちらこそ、先日はありがとうございました。
また、ご両親様にもよろしくお伝えくださいませ。
いつもは中からしか披露宴を見ませんが、
実際に出席してみて、切に感じましたよ。
自画自賛でお恥ずかしいですが、
やはり会場、料理、サービス・・・。
どれをとっても、一流でした。
実際に出席した私が言うのですから間違いありません。
ご安心くださいね。
投稿者作間|投稿日:2008/07/23 11:25
2008年07月20日
前回社員教育の一環である華道教室の様子をお届けしましたが、茶道教室も教育に取り入れています。
会場は当ホテルの6階の日本レストラン「雲海」。
レストランのランチタイムが終わってからのクローズタイムでの稽古です。
襖の開け方、畳の上の歩き方、座り方、姿勢、お茶のお手前まで、身につくまで繰り返します。
最近では畳に正座をする機会もめっきり少なくなってしまいました。 座敷で着物姿での正座は一見「凛」としています。
一見、というのは一瞬とおきかえてもいいわけで(笑)
そうはいっても普段の生活の中に正座はありませんから大変なのです。
この社員教育の意義は前回の華道教室で書かせていただいたように、そのマインドと所作をサービスに活かすことにあります。
最近の和婚ブーム。
着物の楚々とした雰囲気を「イイ」と感じるのは日本人のもっているDNAに組み込まれている美意識なのです。
[い]
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[い]さん、
全日空の皆さんは、茶道も嗜まれるのですね。
作法だけでなく、身のこなし、おもてなしの心を
学ぶことが出来ると思います。
これからも、向上心を持ち続けてください。
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/22 13:11
クローズタイム(営業時間外)とはいえ、なにやらかやら仕事はいろいろあるので実際時間を取るのは大変です。
その時間帯に全くお客様が来られないわけでもありませんし。
しかし、だからこそ集中して大切ななにかを会得するのです。
投稿者[い]|投稿日:2008/07/22 18:28
2008年07月18日
7月も半ばを過ぎ、子供たちももうすぐ夏休みですね(^.^)
夏休み・・・いい響きです。本日のブログは河村です。
さて突然ですが、こう暑くなってくると冷たいモノが恋しくなりますねぇ。
去年まで夏はアイスコーヒー派だった私。
しかし最近少し大人になりまして、現在は「紅茶」派です。
なにげなくいただいたアールグレイがクセになり、今ではデスクの引き出しに、自分専用のティーバッグを忍ばせて仕事に励んでおります。アイスティーにするとまた格別なのです。
そしてある日。
美味しいものを探そうと、某デパートの地下食料品売場をウロウロしていましたら、結婚式にぴったりの紅茶を見つけました。
銘柄の名前が「ウェディング」なのです。
素敵だなあ・・・自分の結婚式の引出物は、ぜひこれにしよう!と勝手にひとり心に決めたのでした。
そしてさらにある日。
ブライダルサロンには、引出物にふさわしいお品物を展示しているのですが、偶然にもその中に、新入りで例の「ウェディング」が入ってきたのです(^-^)♪
私だけの「ウェディング」だと思っていたのに・・・(-“-)!
なんて少し思いましたが、やっぱり皆様にお知らせしようと思います(笑)
MARIAGE FRERES(マリアージュ フレール) ウェディングコレクション
❤WEDDING 「ウェディング」
❤WEDDING IMPERIAL 「ウェディング インペリアル」
❤MARCO POLO 「マルコ ポーロ」
紅茶派の方も、そうでない方も、ぜひ一度ブライダルサロンでご覧ください。
また、紅茶に合う引菓子もたくさん展示しています。素敵なマリアージュ期待してます(^.^)
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河村さん、こんにちは。
「ウェディング」という名前の紅茶ですか!
お洒落ですね☆☆☆
私はまだコーヒー派ですが・・・
一度口にしたら、紅茶派になってしまうかも?!
引出物は、8月10日のイベントで
是非いろいろ見て、素敵で喜ばれるものを
選びたいと思います♪
投稿者ブーケ|投稿日:2008/07/22 13:08
ブーケさん、こんにちは。
「ウェディング」の名前の紅茶。
こんなタイトルのものに出会うと、なんだか気分も盛り上がってくるじゃないですか(*^_^*)!
この紅茶以外にも、探せば色々ありますよ〜
せっかくですから、お使いになられるアイテムにとことんこだわってみるのも楽しいと思います(^^)
8月10日の内見会でごゆっくりとご覧下さい。
投稿者カワムラです|投稿日:2008/07/23 11:59
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お答えします。写真は水中カメラでございます。最近はとても便利なカメラが売っていて、カメラ自体がウォータープルーフになっているので、そのままチャポンと入れてしまってOKです。しかも水中10Mまで潜れてしまうすぐれものです。
写真の魚たちはもちろん自然ですよ。
サメもエイもいますがタヒチアンいわく、
「Everyone is Friend~~~」だそうです。
[い]さん注目の長細い魚はダツという魚で、たまに突撃してくることもあるちょっと危険な魚ですが、
それさえもお友達のようです。
投稿者Sakawa|投稿日:2008/07/30 13:32