「素敵なウエディングブーケを持ちたい…。」
その想いにお応えするのがロウリーズを担当するフラワーデザイナー、田口セツコさんです。
田口さんはニュアンスカラーの花材を使ったウエディングブーケを作ることで高い評判を得ています。
ニュアンスカラーとは、アンティーク調でクラシックな雰囲気を漂わせる色。その色を巧みに他の色と組み合わせることで、ワインレッドを基調としたロウリーズに映える優美なブーケを仕上げます。

スタイリッシュなまま個性を感じられるウエディングブーケ。それが田口さんの制作するブーケです。
2001年から始めたアトリエアンダンテでのウエディングブーケの制作は、延べ1300組に上ります。
田口さんがフラワー業界に携わるきっかけとなったのが、

「大切な友達にウエディングブーケを作りたい」
という想い。
その熱い想いで勤めていた商社を退社し、フラワーデザイナーの道を進み始めました。
ウエディングブーケを形にする時、田口さんが大切にしているのは「ご新婦様のこだわりをひとつでも、ブーケに詰め込むこと」です。
「ご自分のブーケを『すべておまかせ』ではなく、好きなお花や色、イメージなど
何かひとつこだわりを持つことで、思い出に残る素敵なウエディングにできると思います。」
田口さんご自身、大切な人のためにウエディングブーケを作ることを決心した方。そのウエディングブーケで自分の想いを形にしていただけます。
親身にお話を聞いて下さる田口さんを見ると、ブーケで素敵なウエディングが実現することを確信できるでしょう。
田口セツコさんだから作ることができる、想いの込もったウエディングブーケ。
ロウリーズだからこそ映える、田口セツコさんのウエディングブーケ。

想いが込められた素敵なウエディングブーケで、ロウリーズのウエディングを…。
ロウリーズ
ウェディング スタッフ|投稿日:2007/08/11 20:04|レーベル:会場案内|コメント(0件)
ワインレッドを基調としたセレブ感漂うゴージャスなバンケットを持つロウリーズ。
その会場をさらに引き立てるのが、華やかなお花の数々。
ロウリーズのお花を手掛けるのは、今年4月に「 オリジナル花ウエディング 」という本も出された、アトリエアンダンテの人気フラワーデザイナー田口セツコさん。
田口さんはロウリーズの良さを知り尽くし、お花によってその良さを最大限に引き出す魔法の力をもつフラワーデザイナーさん。田口さんの手にかかればロウリーズはみなさんが思わず息を呑むほど華やかな会場に。
今回はその田口さんの作業場におじゃまし、ロウリーズでの会場コーディネートについて
伺ってみました。
天井が高く開放感たっぷりのバンケットが特徴のロウリーズ。
そんなロウリーズは花をアレンジする楽しさがいっぱい。
「背丈の高いお花や大ぶりのお花を大胆に使えたりと、ロウリーズは、自由な発想でおもしろいコーディネートができる、魅力溢れる会場です。」 と田口さん。
「出来ることの幅が大いに広がります。」
大きなお花を使って会場を大胆にコーディネート。
ロウリーズカラーの濃い赤に緑のコントラストが見事です。
ロウリーズの会場の中に立っていると、田口さんの頭にはアイディアがどんどん膨らんで
行きます。

メインテーブルの装いもゴージャスに。
ロウリーズウエディングで最もよく使われる、ロウリーズカラーのワインレッドに合わせた色のお花。中でも顔の大きいお花はみなさんにインパクトを与えます。
ロウリーズでは四季折々のお花を取り入れた季節感溢れるコーディネートも。
数々のロウリーズでの大胆な会場装飾の中でも、特に印象に残るアレンジは、桜の枝を大胆に使った会場装飾・・・。
淡いピンクの花を満開に咲かせた迫力満点の大きな枝は、息を呑むほどの美しさ。
そのさまの素晴らしさはまさに圧巻。
左右に伸びる大きな枝は存在感もたっぷり。
ロウリーズだからこそ出来た、のびのびとしたコーディネートは訪れたゲストの方々の目を
引き付けます。
他にも秋には紅葉の枝を入れたり、バレンタインのときにはディスプレイにチョコレートを加えるなど、田口さんからは常に楽しいアイディアがたくさん。
ロウリーズウエディングでは、ぜひ会場装花にも注目してみて下さい。至るところにセンスの光る、コーディネートが見つけられるはずです。
ロウリーズ
ウェディング スタッフ|投稿日:2007/07/30 13:04|レーベル:会場案内|コメント(2件)
「 お料理はエンターテイメントの一つである 」
これがロウリーズが掲げる哲学です。
美味しいのは言うまでもなく当然のこと。それだけではなくお料理を「楽しんで」頂きたい。
そんな思いを持つロウリーズのお料理は遊びごころがいっぱい。そのパフォーマンスの数々は、特に婚礼の席ではゲストの皆さまにも楽しんで頂けると好評です。
例えば、目の前で大きな塊のローストビーフを切り分けてくれる、カッティングサービス。
みなさん、一抱えもある大きな塊のお肉、見たことがありますか?
出来立てを目の前でカットしてくれるので、おいしそうな香りも漂い食欲をそそります。
ロウリーズのお料理は素材にもこだわり、ビバリーヒルズ本店でも使われているオリジナルブランド、ロウリーズソルトを使用。このロウリーズソルトをすり込み、2時間半かけてじっくりとローストされた、深い味わいのお肉をお召し上がり下さい。
そしてこちらをカットしてくれるのは、「 カーバー 」 と呼ばれるスタッフたち。
社内での試験に見事合格し、お客様のお料理をご要望通りに正確に切り分けられるプロとしての、称号をもらったスタッフです。 その証としてカーバーの胸には、ロウリーズ内で授与された金のメダルが誇らしく光ります。
またゲストの方にうれしいサプライズ。
お越し頂いた日がお誕生月の方やお二人の出会いのきっかけになった方、また二次会の幹事をして頂いた方などに、通常140グラムのところを、ダイヤモンドジュングレービーカットと呼ばれるロウリーズの特大カット、560グラムのお肉をプレゼント!司会の方の「スタート!」のかけ声と共に陽気な音楽が流れます。さて、誰に当たるのでしょうか・・・。
ダイニングサーバーが置くふりをしたり途中でまわったりと、踊りながらのパフォーマンスを見せたあと、その方にサーブします。これにはプレゼントされたご本人もまわりのゲストの方々もびっくり!会場も大いに盛り上がります。
次の演出は 「 スピニングボールサラダ 」 。
ダイニングスタッフたちがサラダボウルをのせたカートを持って登場します。
司会のゴーに合わせて始まる音楽。敷きつめられた氷の上にサラダボウルを置き、数名のスタッフたちが一斉にボウルを回しながら、急激に冷やします。最近では新郎新婦さまが加わって一緒にこのパフォーマンスをされることも。
最後の仕上げに高い位置からドレッシングを流します。
目の前で手早くあえられるサラダは氷の上でシャキッと仕上がり、見た目にもとってもおいしそう。召し上がって頂く直前にあえることで、野菜がしなっとしてしまうのも防げます。
またロウリーズでは、サラダ用のフォークもきんきんに冷えたものをお出しします。
触れてみてびっくりしてしまううれしさ。
冷たいものは冷たいままで。冷たさを目で見て触れて、感じて頂きます。
「 お料理も一つのアトラクション 」
そんな考えのもとにご用意された、 「 体感型レストラン 」 でのウエディングはいかがですか?ゲストの方々を最高に楽しませられること間違いなしです。
今シーズンの人気メニューは 写真の左上の「オマール海老のビスク」 。
他にもフレンチ・イタリアンを中心としたメニューを豊富に取り揃えております。
メニューを自由自在に組み合わせることも可能。ぜひ一度スタッフまでご相談下さい。
ご連絡先
住所:東京都港区麻布台1-7-2 神谷町サンケイビル3F
TEL:03-5549-2535
ロウリーズ
ウェディング スタッフ|投稿日:2007/07/13 10:20|レーベル:会場案内|コメント(0件)
夏が近づき、人々が開放感に溢れるこの季節。
薔薇があちらこちらに咲き誇り、優雅な気分を楽しめるこの季節。
大都会にあって一面に広がるワインレッドの薔薇を思わせる、
ここはレストラン・ロウリーズ。
開放感と優雅さを兼ね備える充実した空間でのウエディングが実現します。
エントランスからまず見えるのは、レセプション。
B1Fに通じる自慢の階段を臨むこちらのスペースで、ゲストの方をお迎えします。
クロークのスペースも備え、受付を済ませばロウリーズの世界を存分にお楽しみいただけます。
階段を下りる前に、
こちらも忘れてはなりません、1Fエントランス横にある「アメリカン・バー」。
ゲストのウェイティングスペースとしてご利用できます。

待ち時間に、バー上にあるスクリーンで映画を観ながら1杯楽しむ。
こんなお時間、ウエディングにあっても良いのでは…?
まず始まるセレモニー、挙式。
ロウリーズでは広々としたチャペルをご用意できます。
100名様でも着席可能。
おふたりにとって大切な方々を余すことなくお呼びください。
その大勢の方々を前に永遠の誓いを立てることが出来るレストラン、
それがロウリーズです。
挙式後は、いよいよパーティーの始まり。
階段を降りたメインホールで、パーティーは優雅に繰り広げられます。
パーティーで過ごすのは、メインホールだけではありません。
たとえば、シガールーム。
ロウリーズのシガールームは、明るすぎない照明で落ち着いた印象。
どんな方でも長居してしまうような贅沢さをご実感いただけるでしょう。

またパウダールームも充実の空間。
メインホールの雰囲気そのままで、優雅に時をお過ごしいただけます。

一歩足を踏み入れたら別世界・・・。
一日一組限定の贅沢なウェディングでお二人の大切な方々をおもてなししませんか?
この極上の空間で、お二人の大切なパーティーを私共ロウリーズがお手伝い致します。
ロウリーズ
ウェディング スタッフ|投稿日:2007/06/27 23:07|レーベル:会場案内|コメント(0件)
みなさんこんにちは。
港区赤坂に位置するレストランロウリーズ。
一歩足を踏み入れるとそこはシックとゴージャスを兼ね備えた特別な空間。
ビバリーヒルズに本店を持つロウリーズでは、ここ東京店でもアメリカそのままの雰囲気とサービスを保っています。
ハリウッドの劇場を思わせるここロウリーズでのウエディングは、あなたを特別な気分へと誘います。
今日はそんなロウリーズの魅力を、会場紹介を通してお伝えできればと思います。

ロウリーズのエントランスから受付へと進み、
まず目に入るのが地下へと続く、外観からは想像が付かないほどの長い階段。
式当日はこの階段を、お二人で一段一段と降りて行くのです。
下ではゲストの方々が、奥へと広がるバンケットで、まだ姿が見えないお二人をどきどきしながら待ち受けています。

こちらが下から見た階段の様子。
レッドカーペットが引かれたゴージャスな階段を使っての、アカデミー賞の授賞式を思わせるかのような入場シーン。
お二人の姿が見えると同時に、客席から一斉に拍手が沸き起こります。
祝福の喝采とカメラのフラッシュを一身に浴びる様子はまるで記者会見のよう。
こんなに一斉にカメラのフラッシュを浴びるのは初めて。
みんながあなた達お二人に注目しています。

そしていよいよこちらが、階段の奥へと続く開放的なバンケット。
やはり目に付くのはなんといっても、地下とは思えないほどの高い天井。この天井の高さと広さは、なんとも言えない贅沢感。
ロウリーズの基調色はワインレッド。
このワインレッドはビバリーヒルズ本店で、創業当初から使用されている伝統的なロウリーズカラー。
本場の雰囲気をそのままに。
その精神はこのロウリーズカラーにも表れています。
もちろんビバリーヒルズ本店でも今もそのままに、この同じワインレッドが
使われています。

中でも特に注目なのがこの背もたれの長い椅子。
後ろから人の頭が見えない程の大きな椅子。
ここにゆったりと腰掛けていると、なんだかちょっとえらくなった気分。
こんな椅子にひざでも組んで座ってみたら、もうあなたも気分はすっかりアメリカン。
ちょっと気取って大人の雰囲気に浸ってみましょう。

特別感を求めるお二人のために、バンケットには珍しいワインもずらりと並びます。
このワインのディスプレイも、ゲストの方々の目を引きます。
クールにかっこよく決める。
それがロウリーズの良さです。
その日一日ハリウッドスターのような気分を、あなたも味わってみませんか?
一日一組限定ですので、このゴージャスな空間が
その日一日は全てあなたのもの。
どう使うかはあなた次第。
ぜひ私たちスタッフにご相談下さい。
人生最高のスペシャルな日を精一杯お手伝いさせて頂きます。
お待ち致しております。
ご連絡先
住所:東京都港区麻布台1-7-2 神谷町サンケイビル3F
TEL:03-5549-2535
ロウリーズ
ウェディング スタッフ|投稿日:2007/06/14 18:03|レーベル:会場案内|コメント(0件)